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中年の反抗期

若い頃、誰もが通る「反抗期」。

自分は何でも分かっていると錯覚して、なぜかイライラして、周りがみんな馬鹿に見える、一過性の病気です。

症状として、口答え、無視、能書きなどがあります。また病気に掛かっていることに無自覚なのですがなんとかしたいと漠然と感じていることが特徴です。



反抗期の時期をだいぶ過ぎてもう十分に大人になったと思ったころ。この時期に「中年の反抗期」が訪れる人がいます。

メディアからの情報により頭でっかちになり、でも大きな成果もなくイライラして、世間の人や同僚が無能に見える、難病です。

症状として、愚痴、無反応、うんちくなどがあります。また病気に掛かっていることに無自覚で自分は正しくおかしいのは他人なのだと感じていることが特徴です。




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