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アメリカでホカロンを売ることができない理由

まずはこちらを。

識字率による国順リスト


※Wikipediaより

日本の識字率は99.0%で21位。識字率とは

識字率は初等教育を終えた年齢、一般には15歳以上の人口に対して定義される。識字率を計算する場合、母語における日常生活の読み書きができることを識字の定義とする。全世界の識字率は、約75%である。母語と公用語が異なる場合や、移民が多い国ほど識字率は低下する傾向がある。例えば、アメリカの場合、英語に限ると識字率は50%しかないと言われている。この点で識字率の国際比較には大きな注意を払う必要がある。

ちなみにアメリカも日本と同じ99.0%で21ですが、移民が多いので英語の識字率でいうと70%程度といわれています。

こういう背景もあるので注意書きをちゃんと読めない、また訴訟の多いアメリカではホカロン使用による事故で訴えられることが考えられるので販売に踏み切れないとか。

実際のところアメリカ人にホカロンを見せると「すげー、便利」という反応があるそうなのですが。




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