Getting Things Done!

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iPhoneを活用したロボット

以前のブログでアルファブロガーであるジェット☆ダイスケが作っていたスペースポッド。

過去記事:実行にうつすことの偉大さ

iPhoneでもできるんじゃないかと思って100金へ行って材料を買って作ってみました。合計300円。もともと工作は好きな方じゃないんですが「やってみたい衝動」の方が強くて15分でサクッと(笑)雑ですよ、はい。


材料はこれだけ。何度もいいますが300円。

IMG_2341

iPhoneの位置を調整してカメラのレンズを出すところを決めて切り抜くだけ。ロボットっぽくていいですよね。

IMG_2342

動画。


※編集はiMovie、曲はGarageBandで作曲

中から見た感じは思いのほか鮮明です。僕は0.1ないくらいのド近眼なんですが眼鏡が必要なんですよ!当たり前と言えば当たり前なんですがこれが驚きでした。どちらかというと老眼鏡が必要なくらい(笑)

遠近感が完全にない状態なので手が自分の手ではないようでものがうまく掴めません。遠くのものも掴めてしまう錯覚に陥ります。

暗闇のなかでもサーチライトが付いているのでよく見えるんです。100円のサーチライトでも実用的です♪

これをかぶって家の中を歩き回ると本当に楽しい!できれば外も歩いてみたいです。動画の撮影モードにしておけばかぶっている最中にみたものをずっと記録できるんですよ。だからレジャーには最適なわけです。


本当は2つのiPhoneを並べて「ワイドスクリーン」にしたかったのですがある程度角度付けて並べないとうまくつなぎ目をあわせられなくて、そしてそれは面倒なので、はい。機会があれば次のバージョンで。

iPhone持っている人は絶対オススメ、是非!






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