Getting Things Done!

大きな夢は目の前にある1つ1つの小さなことをこなしてこそ達成される

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

iMovie for iPhone4

iMovie for iPhone4の登場で劇的に動画投稿がやりやすくなりました♪

動画撮影→動画編集→動画投稿→ブログ更新

この一連の作業が全部iPhone4で完結できてしまいます。

先日の↓こちらの記事は動画を含めてすべてiPhone4で書いています。
iPhoneスタンド



最初と最後の自分取りは壁にiPhone4を立てかけた状態で撮影しています。
とってもお手軽です。

で、撮影したあとiMovieで編集します。iMovie内で直接撮影して編集も可能です。
iMovieの編集機能は基本以下の4つです。というかこれしかありません。
1.動画のつなぎ合わせ
2.前後のトリミング
3.トランジション時のエフェクト
4.音声挿入
5.字幕挿入(スタイル設定可能)

今回は1~3だけを使って1本作りました。

まぁえらい簡単です。
ただ1つ戸惑ったというか不便かも、と思ったのは

分割機能

がないことです。

分割機能の使いどころは例えば1分00秒~1分30秒を切り取りたいという場合です。
不要期間の先頭位置(1分00秒)で分割、2つになります。
2つになった後のものの先頭から30秒で分割、計3つになります。
2番目を削除。
言葉ではわかりにくいのですがWindowsムービーメーカーに慣れているとわかるかもしれません。

iMovieには「分割」はないので↑と同じことをする場合には、
オリジナルを配置して末尾を1分00秒でトリミングする
再度オリジナルを配置して今度は先頭を1分30秒までをトリミングする
という感じになります。

非常にわかりやすいのですが長尺動画だと前後のトリミングの位置をずらすのに非常に苦労します。
編集のタイムラインがスケールできればいいのですができないようです(未確認)。

カメラロール上のトリミングは1画面に全体が収まっていますので、もしカメラロールで動画を複製
できればここでトリミング処理をしてしまえば上記の問題も解決できます。

最後に動画をYoutubeに投稿してタグを取得すれば完了です。


あとはワイヤレスキーボードでカタカタとブログを書いてしまいます。


1つ中ですべてが完結する感じはネットブックでもできたと思うのですが
カメラと同じように撮影できるという点がネットブックとは違っていて
その差が体験に大きく響いています。
関連記事
スポンサーサイト

iPhone | コメント:0 | トラックバック:1 |
<<静的な変数(static variable)の特性 | HOME | iPhoneアプリ開発半日講習>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

tafarocksの非日常な毎日 iPhone4 をGet [vol 7] Goods (06/26). iPhone4 をGet [vol 5] 最後に. (06/26). iPhone4 をGet [vol 4] mobile me つづき. (06/26). iPhone4 をGet [vol 3]. (06/25). Google Adsense. 最新トラックバック. 東京ミッドタウンではたらくビジネス …
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。