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iPhone4のポメラ化(説明動画あり)

僕は企画案や議事録をはじめ書類系を書くときにテキストエディタを使うことが非常に
多いのでKINGJIMのポメラをほしいとずっと思っていました。



ただ値段的に躊躇してしまい結局買わずじまいでいました。

↓で、twitterのつぶやきでこんなサイトが紹介されいました。
ポメラやめました! - iPhone とワイヤレスキーボードで快適テキスト入力生活

もしかしたらエレコムあたりのワイヤレスキーボードでもつながったのかもしれませんが、
iPhone4にはやっぱり「Apple Wireless Keyboard」が一番似合うし、持っていて気持ちが
いいですからね。

思い切って買ってきてしまいました!

IMG_0901.jpg

本当にできるのかよくわからないまま買ってきたので、だめになったらこのキーボードは
お倉入りになってしまうわけです。僕はMacを持っていないので。

iPhone4のiOS4は24日購入したままの状態です。
特にそれからアップデートは行っていません(というかありませんね、まだ)

まずはBluetooth接続

設定→一般→BluetoothでBluetoothを「オン」にします。
IMG_0904.png

すると周辺にあるBluetoothデバイスが一覧されます。
Keyboardとある項目をクリックすると接続を開始します。
IMG_0905.png

一番パスキーの入力が必要なのでiPhone4上に表示された4桁の数字をワイヤレスキーボード側で
入力してreturnキーを押します。
IMG_0906.png

すると無事接続完了です! とっても簡単。

 ※残念ながらiPhone3GにiOS4(8A293)を入れた状態で同じように試してみたのですが
  ワイヤレスキーボードを検出できませんでした。

この状態でもうワイヤレスキーボードからテキスト入力ができるのでお好みのテキスト
エディタを起動してタイプしてください。

日本語入力、英語入力ももちろんできます。
切り替え方もMacと同じです。

ちゃんとCommandキーも使えるのでカット&ペーストやアンドゥもできます。

驚くことにファンクションキーも使えるので音量調整、iPodの制御、明るさ調整もワイヤレス
キーボードで行うことができます。

iPodの制御はテキストエディタを使っている状態でも行えます。これはうれしい機能です!

詳しい説明はこちらの動画で↓


iPhone4とApple Wireless Keyboardの組み合わせはなんかとってもおしゃれで気持ちいいです。
Apple Wireless Keyboardは単三電池2個を含んでも320gと軽いです。

もうPC持ち歩く必要はなくなる日もちかいかもしれません。


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