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朝5時に起きる 「Sleep Cycle alarm clock」

睡眠サイクルの浅いところで起きるこことができれば気持ちよく起きれる。
なのでこんな目覚まし時計がすごく売れています。

レム睡眠(浅い眠り)を感知して設定した時刻の周辺にレム睡眠が来たときにアラームを鳴らす、
というものです。


でも値段がちょっと高め。

そこでiPhoneアプリの「Sleep Cycle alarm clock - Maciek Drejak Labs」です。


iPhone内蔵の加速度センサーで寝ている最中の動きを検知して動きの多いときはレム睡眠として
認識します。
写真

このアプリですが、こんな単純な方法で本当に起きれるのか?
そう思ったのですが、

嘘のように本当に気持ちよく起きれるのです! 

テストモードがついていて寝返りを打つときにちゃんと加速度センサーが感知できるかどうかを
確認できます。
写真

設置方法はヘルプにちゃんと書いてあるので迷うことはありません。
枕元においておくだけ。
写真

注意方法は2点
1.常にアプリを起動しておくので電源につないでおくこと
2.自動ロックをしない、設定にすること(設定→一般→自動ロック→しない)

電源が枕元にないケースも多いですが、ここは1つ充電もかねるつもりで延長ケーブルを
引いてみてください。

今ならキャンペーン中で115円♪Sleep

欠点といえば2度寝なのです。
気持ちよく起きれるのですが、そのタイミングで起き上がらないと気持ちよくまた眠れてしまいます。

なので早起きしてできた時間で何をするのか決めておくことです。
こつは起きたらとりあえず起き上がって顔を洗う!そしてやろうとしたことをすぐにやることです。


僕はこれで毎朝5時に起きれるようになってニコ+メルモと散歩にいけるようになりました。
朝5時の散歩は本当に気持ちいいですし、暑い時期ニコもメルモも気持ちよさそう♪

iPhoneを持っている人で早起きしたい人、だまされたと思って試してみてください。
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