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L-カルニチンとαリポ酸への誤解

先日のシャングリラ・ダイエットでL-カルニチンとαリポ酸に「効果なし」と書いていましたが、
ふとここ1週間を振り返り変化があったことに気づきました。

1.ものごとを前向きに考えることができています。
2.生活が規則正しくなりました。
3.記憶力がよくなって思考力が強くなっています。
4.夜寝るのが早くなり朝までぐっすりです。

以上が変わったことです。

このような変化はここにあげる要因も影響していると思いますが
何がどの程度かはよくわかりません。
1.「いいことがありました♪」の記録を継続していること
2.禁煙を続けていること
3.ダイエットを意識していること
4.腹筋+腕立ての運動をしていること

ただ実感(錯覚?)しているのは「ものごとを前向きに考える」というのは
L-カルニチンとαリポ酸の影響ではないかということです。

ネガティブか感情をじっと感じていられる忍耐力、その感情をポジティブな方向へ
切り替える瞬発力、こういった力が強くなっているのを感じます。

それと「記憶力がよくなって思考力が強くなる」というのももしかすると
「良質なアミノ酸」を摂取しているからなのでしょうか(笑)。

1ヶ月分がなくなるとそこでL-カルニチンとαリポ酸の摂取は終了です。
あと2週間ほどです。

その後に変化があればL-カルニチンとαリポ酸の影響を推測できるかもしれません。


これから2週間が過ぎて、ネガティブで忘れっぽくなったら

「L-カルニチンとαリポ酸が切れてます!」と言います、はい。


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