Getting Things Done!

大きな夢は目の前にある1つ1つの小さなことをこなしてこそ達成される

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ちょっと便利な「iFile」

ちょっとファイルをiPhoneにいれて移動中みたい、聞きたい、とかあると思います。

iFileは↓のフォーマットのファイルをWiFi経由で保存して再生することができます。
オーディオ:mp3,wav
ピクチャー:jpg/jpeg,png,gif,bmp,tif/tiffそしてiPhoneがサポートするピクチャーフォーマット。
ビデオ:mov,mp4,m4v,3gp
ドキュメント:pdf, doc, docx, ppt, pptx, xls, xlsx, htm/html, safari ArchivePage, plain text(txt,c/c++,perl,java)。

ただ3g2やflvは対応していません。
対応していないフォーマットでも保存はできるのでネットワーク対応のUSBメモリ的使い方もできます。
起動もとっても早いのでイライラしません。

立ち上げるとフォルダが作成されています。
フォルダは好きなだけ作ることができます。
WiFiが使える環境にいると勝手にIPを取得してiFileがサーバーになります。
自分のアクセス先URLが下の部分に出ています。
DSCF5342.jpg

そのURLにアクセスしたところ。
DSCF5350.jpg

こちらがPCのブラウザからアクセスしたときの画面。
アップロードがここからできます。
ただしマルチアップロードには対応していませんでした。
DSCF5345.jpg

Excelのファイルを閲覧しているところ。
拡大縮小もiPhoneタッチでできます。
もちろん横向きの回転にも対応していますのでスケジュール表などは見やすいです。
細かいおまけとして回転禁止ボタンも付いています。
DSCF5344.jpg

こちらはPowerPointを閲覧しているところ。
DSCF5348.jpg

動画も音楽も再生できるので驚きです。
ただし1.4Mの画像を表示させようとするとハングアップします。
ホームボタンも電源ボタンもまったく効かなくなって5分ほど放置しておくと戻ります(笑)。

あまり無理はさせないようにした方がいいようです。

気になるのは既に登録済みのアクセスポイントとはいえ何の警告もなしにつながってしまうこと。
まぁ、これも割り切りでいいと思います。

とあるページではダウンロードはできないとありましたがiPhoneの中のファイルはブラウザ経由でPCにもダウンロードできます。単純なリンクですので。

価格は115円!
無駄な機能がなくてシンプルでサクサク動くので使いやすくてお買い得です。

詳しくはここ
他にもここに詳しい説明があるのでどうぞ。
関連記事
スポンサーサイト

iPhone | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<佐々木希ふたたび | HOME | 佐々木希>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。