Getting Things Done!

大きな夢は目の前にある1つ1つの小さなことをこなしてこそ達成される

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

iPhoneを浴槽に入れてみた

先日紹介したiPhone用の防水ケース「200-PDA011」
お風呂でiPhone - iPhone用防水ケース


本当に大丈夫なの?という声もあったので実際にiPhoneを浴槽に入れているところを撮影しました。



病み上がりで低いテンションでのレポートですが防水ケースの威力がわかってもらえたと思います。
さすがIPX7です♪

イヤホンの接続部である金属部分も水没してもまったく問題ありません。

水没するとうまく操作ができなくなります。
これは水圧で防水ケースのビニールがタッチ画面を押してしまうために起こる現象だと思います。

普通にお風呂で使えますし誤って浴槽に落としてもまったく問題ありません♪


【送料無料】【激安セール】[在庫あり]シースルー防水ケース(イヤホン付き)【WEB限定商品】
関連記事
スポンサーサイト

iPhone | コメント:4 | トラックバック:0 |
<<最近読んだ本(11月) | HOME | iPhone防水ケース-紛らわしいキャッチ発見!>>

この記事のコメント

> 水没するとうまく操作ができなくなる
iPhoneのタッチセンサは静電容量方式なので、水圧は無関係ですよん。

指の触れた部分と触れていない部分の電位差を検出できないためだと思います。水は立派な導電体ですから。
2008-11-13 Thu 15:20 | URL | return #-[ 編集]
コメントありがとうございます。
そうですかぁ。
では勝手にボタンが押されてしまう原因はなんなのでしょうね。腰入れて調べてみます。
2008-11-13 Thu 18:12 | URL | Azumin #-[ 編集]
よく見ると防水ケースはやわらかい素材なようですので、
ケースを挟んでiPhone表面と水が接近している部分が
タッチされていると認識されるのかも。
状態によってはそれが一点と認識される→ボタンが押される、と。

調査をお願いしますv-218
2008-11-14 Fri 00:44 | URL | return #-[ 編集]
その通りでした。
内部に空気が入って膨らんでいているのでケースの透明素材が密着している部分が少なかったんですね。で、密着した一部分が水に反応していたようです♪
2008-11-15 Sat 00:06 | URL | Azumin #-[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。